汎用シリアルライタ

# 2016 # AVR # ESP8266

AVRやESP8266にプログラムを書き込み、デバッグするのに、 いままでは毎回シリアルケーブルを接続していた、 しかし、面倒になってきたので専用に作る事にした。

  • AVRとかESP8266に書き込める。
  • 3.3Vと5Vをスイッチで切り替えられる。
  • 電源の供給のオンオフの切り替え。 オフでもli相手が電源内蔵なら通信はできる。)
  • PCからターゲット向けの信号はスイッチでオフにできる。

AVRへの書き込みは、これの前はHidaspxを使っていたが、 これはシリアルデバッグ出力も見えるのでいい。